福岡のお茶屋・お茶の小野園福岡のお茶の小野園です お茶の小野園 いらっしゃいませ
福岡のお茶屋・お茶の小野園お茶の小野園 です
福岡のお茶屋・お茶の小野園
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株式会社 お茶の小野園 会社案内


創業以来60有余年。
 お茶の小野園は製造直売の 一貫システムにより
  新鮮な香り高いお茶づくりを つづけております。
   ”飲んでおいしいお茶” ”贈ってみたいお茶”
     皆様にそういっていただける お茶を自信を持って お届けいたします。


ブログ・美味しい緑茶が飲みたい。お茶の小野園がご提案する茶の間の風景・・・>>>続き
小野園が目指すお茶とは
製造工程
緑茶製造工場 ・・・小野園の自社工場です。クリックすると工場内の動画が見れます。


本店1本店2
◇本店◇

住所
813-0003
福岡県福岡市東区香住ヶ丘2丁目9-35
TEL 092-681-1778
FAX 092-682-1561
アクセス

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<沿 革> 印刷用(PDF)
昭和24年  4月     福岡県直方市神正町に「お茶の小野園」として開業
昭和38年  3月     現住所に移転し、福岡地区における販売活動を開始
昭和43年  3月     「優雅」「白峰」 「渓谷」 「清流」 の商標登録を申請
                     第一低温倉庫設置    
昭和45年10月     株式会社設立   資本金370万円
昭和46年  4月     茶再製設備設置
昭和49年11月     資本金770万円に増資
昭和51年  2月     窒素ガス充梱包システム導入
昭和51年  4月     真空処理パック茶販売開始
昭和52年  4月     第二低温倉庫設置
昭和53年  3月     資本金1,500万円に増資   
昭和53年12月     全商品窒素ガス充填、真空処理パック完成
昭和54年  9月     第二低温倉庫増設及び事務所拡張    
昭和55年  2月     オフィスコンピューター導入
昭和56年  4月     色彩選別機導入。  自動窒素ガス充填梱包システム導入
昭和57年  3月     第三低温倉庫設置
昭和61年  8月     「花ほうじ」「博多っ子」「想聞香」の商標登録を申請
昭和62年  1月     受注オンラインシステム開始
昭和63年  3月     工場新築拡張
昭和63年  4月     自動再製設備一式・超遠赤外線火入機・マイクロ波火入機 
                     導入 
平成  3年  3月     全自動窒素ガス充填梱包システム増設
平成  7年11月     本社及び低温倉庫新築
平成  8年  7月     チャック式包材全自動窒素ガス充填梱包システム導入
平成10年  7月    コンピューター2000年問題のため新機種導入
平成11年  4月    役員交代および最新式マイクロ波遠赤外線火入機導入
平成13年  3月    オーガニック認証協会より、JAS規格緑茶取り扱い指定工場としての認定を受ける
平成15年  8月    最新式色彩選別機GTS600導入(CCDカメラ搭載)
平成17年  7月   チャック式包材全自動窒素ガス充填梱包システムHT500
          (デジタル制御)導入
平成19年 3月  新型全自動回転排気乾燥火入機ALS−22S型
          (ダブル焙煎機能)導入
平成19年 8月   オフィスコンピューター新規導入             
平成22年 2月  「和わせ茶」(あわせちゃ) 商標登録
平成23年11月  異物除去機(4CCDカメラ方式フルカラー茶用異物選別機)導入
平成23年11月  1万ガウスミサイル型マグネット 導入

        
印刷用(PDF)


本店表通り
小野園のお茶
日本茶をとおして”心とからだを健康に”それが小野園の願いです。
八女・嬉野・鹿児島等の九州の茶産地より品質の良い原料茶を厳選し、味・香り・コクなど、それぞれのお茶の持つ特徴をいかしながら、より美味しいお茶をめざし、自社工場にて「小野園のお茶」として製造しております。

心を結ぶ 日本の香

小野園のお茶は
新鮮、高い香気と、
のどごしのさわやかさが特徴です
飲んでおいしいお茶
贈ってみたいお茶
そんなお茶づくりをめざしています

弊社では、選び抜かれた原茶を厳しい品質管理のもと、
自社工場で丹精込めて仕上げ、できたての風味あふれる香豊かなお茶をお届けいたしております。
本店カウンター1



(株)お茶の小野園 緑茶製造販売工程

  1. 産地原茶直仕入れ

  2. 八女茶・嬉野茶を産地農協経済連入札場にて、品質のよい原茶
    (荒茶)を入札仕入れ及び農家より直接仕入。

  3. 原茶保管

  4. 窒素ガス充填包装により酸化を防ぎ、自社冷蔵庫にて、原茶がいたまぬよう十分 な品質保管管理。(茶は年に1度しか採れない農作物です)

  5. 自社製造

  6. マイクロ波火入機・遠赤外線火入機等の近代設備を備えた自社工場で、選別、切 断、火入等の独自の製造技術にて再製加工。(仕上茶製造)

  7. 品質検査

  8. 試験室にて、仕上茶の香・味・水色などの厳しいチェック。

  9. 完全包装.保管

  10. 再度、窒素ガス充填包装により低温倉庫へ保管。一部は直接100g等の茶袋へ 自動窒素ガス充填包装システムで包装され完成品となる。
    本店カウンター2

    小野園おすすめオリジナルブレンド茶・深味煎茶

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